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海外不動産を購入・所持することのメリット

海外不動産を購入して、上手に運用することで得られるさまざまなメリットについてまとめてみました。

【メリット1】セカンドハウスとして利用できる

投資物件として使うのはもちろん、自分の「別荘」として使うために購入することも可能です。

ハワイや東南アジアのリゾート地に、あるいはインフラの整った大都市周辺の高級コンドミニアムなどに、セカンドライフをのんびり過ごすために探している方も多いようです。

セカンドハウス用の物件選びのポイントや人気エリアについても調べて、まとめています。

>セカンドハウスとして利用するメリット

【メリット2】資産のリスク分散になる

投資にはリターンもあればリスクもあります。分散投資を行うことでリスクを最小限に抑えられますが、その一つの方法として「海外不動産投資」に注目が集まっているのです。

不動産投資はリスクの低い商品といわれていますが、ではなぜ海外のほうが分散投資に適しているのか、その理由について説明します。

>海外不動産投資が資産のリスク分散になる理由

【メリット3】家賃収入や売却益が期待できる

不動産投資で得られる2つの利益、それがインカムゲイン(運用益)とキャピタルゲイン(売却益)です。

国内では家賃収入などのインカムゲインがほとんどですが、海外不動産投資の場合は、物件の値上がり率も日本とは大きく異なります。そのため、キャピタルゲイン(売却益)で大きく収益を伸ばすことも可能です。

それぞれの利益を最大化するために、押さえておきたいポイントをまとめました。

>家賃収入や売却益が期待できる物件選びのコツとは

【メリット4】節税対策になる

不動産投資を事業として始めると、節税効果も期待できます。

その効果は、日本で行う不動産投資よりも海外で行う不動産投資のほうが大きくなることもあるのです。

具体的にどのような方法があるのか、いくつかの方法を紹介します。

>海外不動産投資で節税対策になる方法とは

セミナーの評判が高い不動産投資会社3選

フォーランドリアルティ ネットワークジャパン

海外不動産投資の主要各国にネットワークを持ち、世界規模で不動産市場の動向を把握。投資家のニーズに合わせて最適な物件を提案しており、物件の管理・運用も得意としています。頻繁に開催しているセミナーでは、海外不動産投資の最新情報や特選物件を紹介。さらに、年間数百組が利用する現地の物件視察ツアーも評判です。

公式サイトはこちら

ステイジアキャピタル

総合不動産コンサルティング会社です。上海で駐在員向けの賃貸住宅仲介を実施していた経緯があり、その後シンガポールで不動産投資を提案するコンサル会社を立ち上げました。運用にも定評があり、出口戦略を見据えたアドバイスがもらえると、投資家からの評価も高い会社です。

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スターツ

マレーシアやオーストラリアを中心とした物件に強みを持つ会社。海外不動産投資の草分け的な存在であり、リフォームや支払代行といった手の届きにくいところまでサポートを実施しています。豊富な物件を取り扱うことでも評判で、エリアに縛られず信頼性の高い不動産投資を実現してくれます。

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